たくさんの拍手をありがとうございます。 今回、自前の拍手プログラムが不調なので、全部FC2のレンタル拍手に切り替えています。 画面のランダム表示はやめて、ちょっとしたキャラたちの小話を載せています。「カスティエ士爵家の秘密」というのも、そこに載っているネタでして。 よかったら、またパチパチしてみてください。
「ついに第二の秘密ですね」の方へ 第9章のサブタイトルのチェックをありがとうございます。そうです、いよいよ第9章は後半の山場に入るところです。 インタビューにあった「恥ずかしい金髪姿」についての御想像は、当たっているような気がします。ちゃんと、仕込んでおいた伏線までわかってくださったのですね。 「カスティエ士爵家の秘密」など書いてしまったら、ユベールのファンが五割減ります!
りのさま はじめまして。初コメントありがとうございます。おお、国王の快挙に「膝を叩いて」喜んでくださいましたか。ふだんは電車の中で携帯を使って、にやにやを抑えながら苦労してお読み下さっているとは、本当にうれしいです。1ページ20キロバイトもあるのですが、今の携帯はちゃんと表示できるのですね。そこまで感情移入してくださるとは、作者にとって喜びです。 本当に暑いですね。通勤通学、お疲れ様です。
「結婚式が待ち遠しい♪ って思ってたら 陛下が」の方へ やはり、陛下の快挙には、エドゥアールたちの結婚もすっかりかすんでしまいましたか。陛下はやはり、やるときはやるのです。「けっこう女性の扱いもうまいじゃん」と、私もツッコみながら書いております。絶叫、楽しくよませていただきました。
りんさま 陛下の額をコツンは、まさに母親に甘える姿ですよ。母性愛をそそりつつ、まっちょな腕でお姫様だっこ。陛下って実はすごい女たらしの才能があるかもしれません。嫁自慢対決は絶対にしますねー。書きますよ、いいですね(笑)。 エディの周囲も、風雲急を告げつつあります。でも彼は、状況が悪くなればなるほど力を発揮しますから、安心して見ていてください。 「カスティエ士爵家の秘密」、「読みましたね?」バッサリはないでしょう。「わたしの秘密を知っているのは、この世であなただけなのですよ」と甘くささやかれて、押し倒されそうな気がします(笑)。
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