はじめまして。 koharuと申します。ずいぶん前から、通っておりましました。 勝手にリンクしている状態をいつまでも続けているのもどうかと思い、思い切って、リンク報告がてらご挨拶にうかがいました。こちらには素敵なお話がたくさんあるので、どこから読もうか迷ってしまいましたが、『インビジブル・ラブ』『セフィロトの樹の下で』と読んで、今は『魔王ゼファー』…と、いっぺんに読むのがもったいないような気がして、ゆっくり読ませていただいております。
koharuさん、いらっしゃいませ。もうずいぶん以前から、拙サイトに通っていてくださったのですね。リンク報告もありがとうございます。光栄です。「セフィロト」を特に気に入ってくださったとのこと。他の話もお気にいれば幸いです。今、更新速度がちょっと落ちていますので、なるべくゆっくり読んでくださるとうれしいです。そのほうが長くお付き合いできますので(笑)それよりか、「水面に映るは」の次章をなるべく早く更新してくださいますか。身をよじるくらい、次の展開が待ち遠しいです。
butapennさま。はい、ゆっくりじっくり、よ〜く味わって読ませていただくことにします。いや、それより、こちらの話まで読んでくださってみたいで恐縮です。すみません、お目汚しなものをお見せしてしまって・・・
お目汚しだなんて、とんでもない。冒頭のところだけ、ちらりと読んでみようと思ったら、気がついたら最新更新分まで読んでいました。しかも、すごく気になる展開中なので、続きが読みたくてうずうずしています。
お久しぶりです。魔王ゼファー「蒼空の扉」拝読しました。 何というか……「現実」の重さを感じました。かつての仇敵が落ちぶれている、そんなときに人間はどうすべきなのか。私はまだ学生なので文字の上でしか「現実」を知りませんが、少し考えてみる必要を感じました。 実生活が大変で書き込み頻度は減るかもしれませんが、また味のある作品を拝読させていただきます。
渓谷さん、いらっしゃいませ。毎日お忙しそうですね。その合間を縫って、来てくださってありがとうございます。「蒼空の扉」お読みくださってうれしいです。これは形の上ではファンタジーですが、実際には厳しい現実を描きたかったのです。私は今年老いた家族と同居しています。人間は年齢を重ねたときに、いろいろな力や能力を失っていきますが、その弱さを受け入れることは、本人にとっても回りの者にとっても、とてもむずかしいことなのです。どう生きれば、老いていくことに絶望するのではなく、希望を抱くことができるのか。それこそ若いうちから考えていくべき問題ですね。渓谷さんも、どうぞ新年度を迎えて、学生生活に悔いを残さないように毎日を送ってください。更新速度が少し落ちていますが、またおいおい新作を出したいと思っています。
こんにちは、悠です。やっとですが、サイト開通いたしました。はじめは夏休みまで、次は年内とか言っておきながらもう春休み……(汗)まあ肝心なのはこれからですよね! お話もまだほんのさわりしかアップできていませんが、 Abounding Grace のような大サイト目指して精進します(ぺこり)。URLはこちら。http://eue21.web.fc2.comサイト開通に伴いまして、HNを片仮名表記に改めました。同じHNで小説サイトを運営なさっている方がいらっしゃいましたので。恐れ多い事ながらリンクを貼らせて頂きましたので、ご報告もかねて参りました。小説がもうちょっと進んだらサーチエンジンなんかにも登録してネットの海に漕ぎ出そうと思いますが、今はこそりとプレオープンのような形で。長い目で見守ってくださると嬉しく思います。では〜。
悠さん、おめでとうございます。とうとう、サイト開設ですね。というより、今まで悠さんがサイト持ちでないことが不思議でたまりませんでしたよ。新HNも了解しました。HNは簡単で短いほうがいいんです。BUTAPENNなんて、キーボードで両手使わないと打てないHNは、あとで後悔します(笑)。さて、サイトの感想のほうは、後でそちらの掲示板に書き込むこととして。そうですね。小説サーチに登録するのは、もうちょっとページが増えてからですね。長編だと5ページ以上、という規定があるところもありますので。私のほうは、明日にでもリンクさせていただきますよ。うれしいお知らせをありがとうございました。
はじめまして。友人が、アルファポリスの恋愛小説大賞にエントリーしているので、協力がてら自分も登録したのですが、ついでに、他の皆さんもどんな小説を書かれていらっしゃるのかと、覗き見してます。とても全部は覗けないので、ふと目に留った所に、お邪魔してます。『セフィロトの樹の下で』はタイトルの響きと、SF的な設定に惹かれました。他の方の粗筋とは、異質な世界観を感じたので、ここに行ってみようと。こちらに伺ったら、コンテンツが膨大でビックリしてます。本当にたくさんの作品を執筆されていらっしゃいますねー。自分も駄文を真似事で書きますが、遅筆なので全く進まず…。これだけ書くのには、どれほどの労力とお時間が必要だったか、想像するだけで眩暈が。笑。『セフィロトの樹の下で』は長編なので、読破するのに時間が掛かりそうですが、少しずつ読んでみたいと思います。では、また何れの日にか。
黒司祭さま、はじめまして。「恋愛小説大賞」を通じて、いらしてくださってありがとうございます。おっしゃるとおり、「セフィロト」はSF色が強いので、あのラインアップに囲まれてみると、良く言えば異質、悪く言えば、浮いている(笑)感じですね。それでも、こうやって目に留めて来てくださる方がいらっしゃるのは、感謝なことです。第二部・番外編合わせると長いので、読破は大変だと思いますが、ゆっくりお楽しみいただけたら幸いです。うちは、もう6年やっています。サイト開設前に書き溜めたノートと、開設後にちまちま書いたものとを合わせると、いつのまにか多くなってしまいました。集中すると、マシンガンのように一気にキーボードを打てるのですが、ダメなときはダメ。好不調のムラが大きいです。黒司祭さまも、小説をお書きになる方なのですね。HNからするとファンタジー系?よろしければ、次はカミングアウト(笑)してくださいませ。
『セフィロトの樹の下で』をアルファポリス経由で読ませていただいております。現在は第一章まで読み終えました。ジャンルがSFということも相まって、他の作品と若干傾向が異なる雰囲気が僕の目を惹きました。内容も小説としての面白さをきちんと持った良作だと感じます。区切りごとに先が気になる終わり方になっていますしね。まだ最後まで読んでいないので投票はしていませんが、必ず一票入れますので。小説の質としてはかなり高いものだと感じています。
しきさん、はじめまして。ようこそ拙サイトにいらしてくださいました。「セフィロト」第一部をお読みくださってありがとうございます。しきさんのような方がいらしてくださっただけで、恋愛小説大賞に応募した甲斐がありました。たしかに「恋愛小説」とくくるには、異質なお話です。主人公たちの恋愛だけではなく、人間の生と死、成長、永遠などのテーマについて書きたかったからです。執筆しながらの連載だったため、おっしゃるとおり、テレビドラマにあるような「次回につづく」的な区切りを意識して書いていました。おほめのことばをありがとうございました。とても励みになります。どうぞ、第二部までお読みになってから、投票を決めてくださいね。最後でがっかりさせてしまうかもしれませんので(笑)。
第一部を最後まで読ませていただきました。やっぱり良かったですね。色んな感情が詰まっていて読んで良かったと思いました。世界観や人物設定等、丁寧でしたし、作者さんの作品に対する思いも伝わってきます。ということで一票入れさせていただきました。第二部は、まだ読んでません(^^ゞ
しきさん、どうも投票ありがとうございました。最後までがっかりさせずにすんで、ほっとしています(笑)。SFやファンタジーというスタイルは、現代モノよりもむしろ、人間の感情をストレートに描くにはよいのではないかと思います。現代というのは、もっと人が自分の気持を抑えて生きている感じですね。世界観や設定を丁寧だとおっしゃってくださり、うれしいです。作品に対する思いの強さという点では、書いている私が一番楽しかったからだと思います。よろしければ、お時間が空いたときにでも、また第二部を読みにいらしてください。主人公たちのその後を描いています。
BUTAPENN姉さん、こん○○は。 ずいぶんと御無沙汰してます。どうにも書けないんで、ずっと引きこもって自分の世界に浸っていました。 けど、それでも書けないんで最近開き直って、ずっと封印していた他の人の書いたお話を最近また読み始めました。BUTAPENN姉さんのとこでもずっとため込んでいた「セフィロトの樹の下で」、「ギャラクシーシリーズ」、「魔王ゼファー」のシリーズ、「新ティトス戦記」をまとめて拝読しましたよ。どれもさらさらとかき込めるのに、喉を通る時にちゃんと隠し味が効いてくるというのが全体的な感想ですね。そんなところ、やっぱりオンライン作家の中ではイメージ的にBUTAPENN姉さんが私の目標です。 他にもプロの作品も最近は可能な限り読むようにしています。小説すばるの12月号が「小説すばる新人賞」歴代受賞作家、短編特集だったので買ってみましたが、こう言う雑誌を買って読んでみるのも面白いですね。一度にいろんな作家の話が読めるのが楽しいです。新しいお気に入り作家も何人か発掘しました。 そう言えば、前回の小説すばる新人賞受賞作家は私と同じ大学出身なんですよ。それ見たら負けられないなあとちょっとだけ奮起しました。 さて、ブログにあった「アルファポリス恋愛小説大賞 」ですが、ぽちっとしてきましたよ。アルファポリスさんはtacさんこと市川拓司氏のデビューのころから知っていますので、市民権も持っていましたしね。うちのトップに貼ってあるフラッシュもアルファポリスさんのだし。 個々の紹介文を読んでいくと、やっぱり王道的なものが多そうですね。それだけではなかなか食指が動くものがありません。今まであまり気に留めてませんでしたが、こうしてみると短い紹介文を書く力と言うのも非常に大切なんですね。
とっとさん、いらっしゃいませ。いよいよ本厄の年ですね。厄年会のほうもお正月からお忙しいようですが、気合入れて、がんばってくださいませ。いろいろと読んでくださってありがとうございます。>どれもさらさらとかき込めるのに、喉を通る時にちゃんと隠し味が効いてくる要するに、わさび茶漬けのような味なんですね。うれしいお言葉です。短編集から、お気に入り作家を発掘というのは、私もよくやります。たぶん、最初に訪れた小説サイトでも、みなさんまず短編から味見をなさるのではないでしょうか。気合を入れて書かねばなりませんね。ポチポチしてくださって、ありがとうございます。アルファポリスさんは、私も以前に市民登録をしていたので、すぐに参加を決めました。あらためて登録からというと、気勢をそがれていたかもしれません。そうなんです。回りがみな王道恋愛モノで、私のは毛色が違いすぎてて、「SF大賞」や「ホラー大賞」向きなのかなと思いました。キャッチコピーは大切です。さっきの短編の話ではありませんが、いかに短い文章に入魂できるかで、実力が問われるのでしょうね。