2007年2月24日

ぼちぼち行きます

ペンギンフェスタの正式決定とともに、あちこちでバナーを貼ってくださる方が増えました。
ペンギン写真集にもさっそくの投稿がありました。
なんだか、たくさんの人に背中を後押しされているみたいで、元気百倍、やっとボチボチとやる気になってきた暢気な主催者でございます。

協賛作品のリンク集には今のところ申し込みが全くないため、座して待つばかりではと、私も動き始めました。
近隣小説サイトさまを覗いては、テーマに沿った作品を見つけてお声をかけていきます。そうでないと、やはり「地球・環境・自然」という固いテーマに合うかどうか、皆さま迷われていると思うのですね。
わかります。私もどんなのがいい、というのは全然わかってませんから(笑)。

実は、偶然拝読した井上斑猫さんの「もったいない運動に参加しよう」にお声をかけさせていただき、リンクのご承諾を得てきました。「ペンギンフェスタ協賛リンク集」、栄えある第一号です。

正式発表はプレオープンの5月1日になりますが、今すぐお読みになりたい方は、斑猫さんのサイト「へたれファンタジー置き場」へぜひお越しください。
 → → 「へたれファンタジー置き場」

私も、あちこち読みに回って、だんだん「ペンギンフェスタ」の具体的なイメージが頭にできてきました。
自然と人間の結びつきの美しさ、環境を破壊する文明・社会と人間のエゴ。そんなものを内に秘めつつ、でも書いてあるのは普通の人間の営みであり、なにげない風景であり。
何も特別なことを書くのではなく、普通の小説やイラストでいいのだなあと思いました。
この調子でこれからも、読みに回ってお声をかけていこうと思っていますので、いきなりメールを差し上げても驚かれませんように。

そうは言っても、なにぶんも老眼の進んだBUTAPENNのこと(笑)。ひとりでは、たくさんのサイトを回りきれません。
ぜひみなさんのお力を借りて、「他薦」を募りたいのです。「このサイトのこの作品、一度読んでみてください」のお声を寄せてください。そのサイトの管理人さまには「匿名の推薦があったので」と、私のほうから依頼にうかがいます。
もちろん、今までどおり自薦の申し込みも大歓迎です。

連絡用のメールフォームはこちら。

2007年2月19日

「ペンギンフェスタ2007」正式決定

かねてから本館トップで告知していました「ペンギンフェスタ2007」の詳細が決定いたしました。

会期は6月1日(金)から10月31日(水)まで。
はじめにお知らせしていたより、一ヶ月だけ開始を早めて、期間を5ヶ月としました。もしサイトで宣伝してくださっていた方がいらしたら、申し訳ありませんが訂正をお願いします。

開始が早まったからと言って、「参加作品の執筆が間に合わない?」と焦る必要はありません。
オープン日に作品が間に合わなくても、全然かまいません。たぶんBUTAPENNも間に合いませんので(おい)。
極端な話、10月31日に送ってくださってもだいじょうぶです。ま、これはあまりにも極端な話ですが。
会期が長すぎて盛り上がりには欠けるかもしれませんが、とにかくまったり、のんびりした祭りにしようと思っています。
それに、日ごろBUTAPENNと交流があるからと言って、「参加せねば」と義務的に考える必要はありません。参加すると表明したけれど、やっぱり都合が悪くなった、書けなかったというのもOKです。
人生にはいろいろな突発事態が起きるし、なによりも執筆の天使が降りてこないときの苦しさを私も知っていますので。
楽しんでもらうためのお祭りであって、集うひとりひとりが楽しくなければ意味がない。そこのところは、くれぐれもよろしくお願いします。

もうひとつ、5月1日(火)から一ヶ月のプレオープン期間をもうけます。
以前からサイトに載せていた作品だけど、これは「ペンギンフェスタ」のテーマ「地球・環境・自然」に通ずるものがあるんじゃないかな、という作品をお持ちならば、どんどん申し込んでください。
会場から貴サイトにリンクを貼る形で、「協賛作品」とさせていただきます。
ご自分では判断がつかず迷われる方もいらっしゃると思いますが、少しでもテーマに通ずる疑いがあれば(笑)、「疑わしきは送る」の精神でよろしくお願いします。
小説、エッセイ、詩、イラスト、CG、写真、なんでもけっこうです。

それと同時に、「ペンギン写真集」を公募します。
これはペンギンの写った写真オンリーのページとなります。ひとえにペンギン好きの管理人の趣味です(笑)。
水族館や南極で撮ったペンギンの写真をお持ちならば、ぜひお送りください。このさいですから、北極のシロクマの写真でもいいですよ(笑)。
送ると言っても、郵便ではなく、いったん写真をコンピュータに保存して添付ファイルで送っていただくことになるのですが…。スキャナのない方は、古い手持ちの写真をデジカメで撮りなおすという技もあります。

バナーも数をふやしました。どうぞお持ち帰りになって、いろいろなところで宣伝してやってくださいませ。
四隅を透過処理してくださったnさん、本当にありがとうございました。

その他、多少の説明を付け加えておりますので、くわしいことは、「ペンギンフェスタ」トップページへ足をお運びください。

実はひとつだけ、まだ迷っていることがあります。
それは、会場に共同の「感想掲示板」を設けるか否か、ということなのです。
参加者同士で感想を書き合うのが苦痛で、競作イベントに参加したくないというお声を聞くことがあります。参加者が大人数になればなるほど、その懸念はあると思います。
励みであるべき感想が、苦痛になっては祭の意味がない。しかし、感想をまったくいただけないのも、創作に携わる者としては、張り合いがない。

どうしたものでしょうか。

2007年2月14日

バレンタイン今と昔

私の近くから、「この頃ブログの話題がむずかしくてわからない」というおことばをもらったので、今日はバレンタインの話でも。

アメリカの小学校では、バレンタインの日にクラスの子どもたち同士でカードを贈り合う習慣がありました。そのために、ミシン線で切り取って使うミニカードがたくさん売られていました。クラス全員の分を書いて、それぞれが持参したボックスに入れていくのです。固いハート型のラムネ菓子がいっしょについていることもありました。
恋人たちの日というより、みんなで仲良くしましょうという雰囲気の日であったような気がします。

さて、与太話をもうひとつ。
私が初めてバレンタインなるチョコレート購買運動のことを知ったのは、小学校六年のときです。
友だちとふたりで、後に東大に入った同じクラスの秀才くんにチョコレートをあげた覚えがあります。まあ、好きとかどうとか言うより、誰でもいいからあげたかったんでしょうな。
1970年昭和45年といえば、高度成長期のピーク。中高生・小学生が大人の流行を真似て、ブームに底上げするという風潮の下地が出来てきた時代でした。
好きな子に本気でチョコを渡したのは、中学2年のときであります。やはり同じクラスの子で、秋野太作似のファニーフェイスの男の子でした(BUTAPENNは実はあまり面食いではないようです)。
直接渡せなくて、親友を通してサッカー部の男子からその子に渡してもらったという、とっても遠回りなルートでした。
そこで一句。
『数人の 手垢がついた チョコレート』

で、結局その子は他に好きな子がいたことが判明し、4月にはクラス替え、顔を合わすこともあまりなくなってしまいました。
それから23歳で見合い話が出るまで、アニメの主人公に恋したり、自分の書いた小説の主人公に恋したりするだけのヲタク街道まっしぐら。トキメキとは無縁の青春を送りました。
いやあ、これで恋愛小説サイトマスターだなどと、どのツラ下げて言っておるのやら。
そのかわり遅ればせながらも、ダンナさま相手にさんざん泣いたり笑ったり、ひととおりの恋愛ジェットコースターは味わわせていただきましたけど。

私が子どもの頃の日本には、好きな男性に好きと言えないシャイな女の子が、まだごろごろしておりました。バレンタインデーは彼女たちにとって一年に一度の、運命を懸けた神聖なお祭りだったわけです。
それが、今はどうじゃ。三倍返しだと? チョコレートは高価なお返しを釣る、ただの餌と化しておるようですな。
女性が自立し精神的にも強くなった今は、女性から男性へのプレゼントの日、という位置づけはいい加減に止めて、お互いに好きなものを贈り合ったり、日ごろ地道に社会のためにつくしている人々をねぎらう日にしたらいいと思います。
それこそが、聖者バレンタインの精神にふさわしい。

2007年2月11日

ページ内ジャンプ

えー。ひとことお詫びを。
ひとつ前の記事で、「うちは、いろんなブラウザで動作確認をやっている」と豪語していたBUTAPENNですが……。

すみません。ちゃんとやっていませんでした。
あちこち見ていたら、大チョンボをいっぱいやらかしていました。

まず、きわめつけだったのが、ノベルページ。
ABOUNDING GRACEの小説置き場には、かなりたくさんの小説があります。短編を含めたら、いったいいくつになるでしょう(面倒くさいので数える気はありませんが)。それだけにかなり縦に長い。
スクロールすると指が引きつりそうになるので、一番最初に目次を置いて、クリックすれば目的の場所に飛んでいける、いわゆる「ページ内ジャンプ」ができるようにしたつもりでした(「長編」「中篇」「短編」などと書いた緑色のバーが並んでいる部分です)。
それが、IE以外のブラウザでは全然機能していなかったことが、今日判明して青ざめたわけです。
NN、Opera、Mozilla、その他のユーザーのみなさん、うちの小説を読むときは、あの無駄に長いページをキリキリとスクロールしてくださっていたんですねえ。
本当に申し訳ありませんでした。もう直っていますので、ワンクリックでじゃんじゃん飛んでください。

ついでなので、「ページ内ジャンプ」の仕組みを説明しますと、まずページのあちこちに「アンカー」と呼ばれるタグを仕込みます。そしてリンクで、そのアンカーのある位置へ飛ぶというわけです。

アンカーの記述は

<a name="アンカー名">

これをHTMLの適当な場所に入れてやります。たとえば、「novel1」という名前のアンカーを作るとしたら、

<a name="novel1">

と書くわけです。

そして、そのアンカーをめがけて飛ぶためのリンクは、

<a href="#アンカー名">

と記述します。
「ノベル1」というリンクを作って、クリックすれば「novel1」のアンカーに飛ぶようにするには、

<a href="#novel1">ノベル1</a>

と書くだけでOK。
ところが私のやったミスは、アンカーのタグにも、「#」を間違って入れてしまったことでした。
これで、IE以外のブラウザは全然認識してくれなかったのです。
これ以外にも、ちょっとしたHTMLの記述ミスが原因で、IEではOKだけど他のブラウザでは不具合を起こすことがよくあります。
「新ティトス戦記」の目次ページの、あの海の風景も、IE以外では全然見えていなかったのですが、それはほんのひとつ、余計なスペースを入れてしまったことが原因でした。
Internet Explorerは、他のブラウザに比べて、記述ミスにかなり甘いというのが実感です。
私の知る限り一番厳しいのはやはりNN4で、こちらはひとつ間違うと、ページが真っ白になります(笑)。
本当は動作確認をする際には、厳しいブラウザをメインに使うほうがいいのかもしれません。
その理論で行くと、自分の行動をいつも正すためには、がみがみと口やかましい人を上司やお姑さんに持ったほうが良いというわけですな(笑)。

蛇足ですが、IEの最新ヴァージョン「Internet Exprlorer 7」に不具合を発見しました。
パスワードやひとことメールなどのテキストエリアに全角文字を書き込めなくなるときがあるのです。そのときでも、半角文字は書き込めます。起こるときと起こらないときがあり、一度クローズして書き込むとうまく行きますが、いちいち面倒くさくて大変です。
しばらくは、IE6のままでいたほうがいいかもしれません。

2007年2月 7日

ブラウザの動作確認

うちのサイトは、いくつかのブラウザで動作確認しています。
蛇足ながら、

「動作確認」とは、サイトの画面表示や動作に著しい不具合がないことを、一般的な環境下 において確認すること (複数の商用サイトからの引用)

という意味です。
うちが現在、動作確認に使っているブラウザは、IE7.0、NN8.1、Opera9.1の三種類。NN8.1は英語版で日本語版はまだないようです。
それぞれ最新バージョンともなると、どれも見え方がほとんど同じになってきて、サイト運営者としては助かります。

NNは相変わらずスクロールバーにスタイルシートが利かなくて、金属の留め金みたいな外観だけれど、IEエンジンをサポートしていて、ブックマークなどもそっくりそのままインポートできるし、これだったらIEに替えてメインブラウザにしてもOKかなとも思います。
ただ、テーブルの右枠が崩れたり、細かいところが微妙にIEとは違っていますね。

IE7.0は、今日はじめてインストールしました。
タグブラウジング機能や、フィッシング詐欺検出機能がついたりして、安全かつ効率的になっている……らしいのですが、正直に言いますと、ボタンの位置が変わって作業効率は下がっちゃった。フォントの見え方もだいぶ前とは違っています。
いろいろ便利ボタンがついているし、ショートカットキーでクイック操作ができるみたいなので、使いこなすのはこれからのようです。

実は特に明記してはいないのですが、こっそりNN4でも動作確認しています。
なぜかというと、うちに来るお客様でIE6の次に多いのが、NN4のお客さまらしくて。これだけ古いブラウザの割合が高いというのは、なかなかレアなことではないでしょうか。
ネスケ4でトップページを確認すると、いつも「ひー」と目を覆いたくなります。画像はちょんぎれてるし、「更新情報」のインラインフレームも、ブログの更新情報も見えていない。
こんな崩れたトップに、よくぞ我慢してお越しくださっていると、ありがたい気持でいっぱいになります。

携帯サイトのほうは、さすがにちゃんと崩れずに見えていて、これくらいシンプルなサイト作りをすればユニヴァーサルなのだなあと、考え込むことしきり。
小説サイトの基本は、快適に小説が読めればいいのであって、画像やレイアウトの美麗さなどどうでもいいことなのかもしれません。でもそれじゃつまんない気もしますけど。

とりあえず、今のところサイトの各ページを大幅に変更する予定はないのですが、もし「ここが見えにくい、動作しない」ということがありましたら、メールフォームやひとことメールや掲示板などでお知らせください。特にマックOSでの情報をお願いします。
力の及ぶかぎり対処させていただきます。力及ばなかったら、ごめん(笑)。

2007年2月 3日

放置しすぎ

今日、久しぶりに「セフィロトの樹の下で」を更新しました。見ると、前回の更新が去年の5月18日だったから、もう8ヶ月以上無更新だったわけです。ひーっ。
それでなくとも、おととしから連載を始めて、まだ三章が始まったばかりというのは、いくらなんでも放置しすぎです。ウェブ拍手でもさっそく「待ってました」というお声をいただき、うれしいやら、恐縮するやら。

小説同盟サイトさまによっては、「連載作品を半年以上放置しない」という規約をもっていらっしゃるところもあります。完全に脱退条件にあてはまっています……。
サイトとしては決してサボっていたわけではないのですが、「セフィロト」を特に楽しみにお待ちいただいている方には、申し訳ないことをしてしまいました。
しかし、それよりさらに悪質なのがありまして、「EWEN3」は去年の三月が最終更新なので、もうすぐ放置一年……ぎゃおーす!

さて、気を取り直して(おい)、いくつかサイト情報を。

五周年記念ゲストブックを一月末で閉めさせていただきました。たくさんの祝辞をありがとうございます。特に初めて書き込んでくださった方々がいらしたことに、深く感謝します。

「ペンギン・フェスタ2007」も、すでにバナーを貼ってくださっているサイト様がおられまして、ありがとうございます。
7月1日スタートですから、まだまだ先の話ですが、「プレオープン」と言う形で何かしようかな、と目論んでおります。
まだはっきりとは決めてませんが、4月あたりから「発表済参加作品・リンク集」と「ペンギン写真館」あたりだけを先に公開することになりそうです。前者は、すでにサイトなどで掲載済みの小説・イラストなどで、「地球・環境・自然」というテーマに該当する作品を募りたいと思っています。
後者は、水族館などでご自分で撮ったペンギンの写真を募集する予定です。
いずれにしても、くわしいことは後日発表します。

ペンギン・フェスタ2007企画ページ
ペンギン・フェスタバナー


「新ティトス戦記アンケート」ですが、こちらもたくさんの票とコメントをありがとうございます。
日々票の行方が気になって、ドキドキしながら見ています。
特にコメント欄は、まるで掲示板のように、お互いレスになっているところが、楽しくてたまりません。
新しく増やしてくださった3つの項目も、「なるほど?」というものばかりで、特に「ジュスタン×ルギド」のコメントにはワロタ。しかも、この順番だとルギドのほうが受けなのね(笑)。
みなさまがこのお話を深く読み込んでくださっていること(もしかすると作者よりずっと)に驚きすら感じています。
みなさんからの熱いメッセージはひとつもおろそかにせずに、これからの執筆に何らかの形で取り入れていく所存ですので、さらに投票をよろしくお願いします。期間は決めていませんでしたが、2月末あたりで終了しようかと思っています。

サイトトップの更新希望投票も4ヶ月目に入りました。30日制限ですので、もしよろしければ一ヶ月1ポチをよろしくお願いします。

2007年2月 2日

結婚指輪が抜けないの

とんでもないタイトルで、パソコンの前でコーヒーを吹いた方がいないように祈ります。

今朝、なにげなく机回りを整理していたら、往年の結婚指輪が出てきました。
今年の五月で結婚25周年を迎える私たち夫婦。当然25年前に作った指輪です。
「ち、小っちゃい?」
私はこんなお人形さんのアイテムのようなものをはめていたのか。
15年前のアメリカ生活でアメリカ人並みの体格になったとき、指輪が指にボンレスハムのように食い込み、泣く泣くはずして以来はめたことがなかったのです。
夫は夫で、会社の上司に「結婚指輪みたいなチャラチャラしたものを会社にしてくるな」みたいなことを言われ、それ以来つけていません。まだそんなオヤジの横暴が通用する時代だったのですな。

裏に結婚した日付と、ふたりのイニシャルが刻まれた指輪。
感慨にふけりながら、ながめてるうちに、
「あれ、もしかすると、今なら入るんじゃないかな?」と思いつきました。
実は、一昨年のダイエット(納豆ダイエットでもキャベツダイエットでもありませんよ)で11キロ痩せて、今はほぼ結婚当初の体重に戻った私。
軽い気持で、左手の薬指にはめたところ、
「お?、入る入る。やっぱり痩せたんだ」
と喜んだのも、つかのま。
「いててて、抜けない!」
確かに指全体は細くなっていたのです。でも、関節が太すぎた。関節のあたりでひっかかってしまった挙句、引き抜こうとしても関節回りの皮膚のたるみが邪魔して引き抜くことができません。

いやー、エライ目に会いました。液体せっけんをぬりつけて、ようやく外すことができたのですが。
「節くれだった指」と言いますが、まさに年を重ねた体は、節々が太くなるのだなと知りました。

おばさんからの教訓:
結婚指輪を一生はめるつもりなら、少しゆとりを持ったサイズで作りませう。

  • 1