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更新情報とコメントレス。
小説のご感想もお寄せください。
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  --1090  【コメント返信】10/13〜11/10

10/13に「月の戦士」に「おもしろいです、丁寧な描写でよみやすいです」のコメントをくださった方へ
返信が大変遅くなり、申し訳ありません。ご感想に大変励まされています。今少し更新が空いていますが、近々お届けできると思いますので、どうぞお待ちくださいね。

Franさま
返信が大変遅くなりました。「伯爵家」への拍手をありがとうございます。「今の日本を見ているようで〜」とのコメントに、なるほどと思いました。今の日本には貴族や平民の身分はありませんが、政治に対して何も変えられない空しさ、焦りは共通しているのかもしれませんね。レ・ミゼの「民衆の歌」を聞くたびに感動します。

コリコさま
いつもご感想をありがとうございます。たったいま最終話を更新してきました。ようやく終わりました。うまくまとめられず、書いても書いても終わらなくて、むずかしかった…。貴族があたりまえのように存在しているファンタジーの世界で、最後にガツンとシビアな現実を入れてみたいという、作者としてもひとつのチャレンジでした。いろんなことが書ききれなくて、うまく大団円になったかどうかわかりませんが、今の私のせいいっぱいを詰め込みました。どうぞお楽しみくださいますように。


akiさま
伯爵家を、そんなに何度も読みに来てくださっているのですね。ありがとうございます。番外編もとうとう最終更新になってしまいました。
>この展開からのハッピーエンド(円満解決)ってできるんでしょうか?
まさに、このはらはらする状況をきちんと大団円に持って行けたかどうか、作者としてもドキドキしています。いつかまた子どもたちの世代でお会いできたらよいなと思っています。またときどき覗きにいらしてくださいね。


瑞沢さま
「プラットホーム」への拍手をありがとうございました。私自身が、家族親族にふたりの認知症患者を抱えています。
記憶が損なわれても、その人の根っ子のところは生きているので、音楽や手先の仕事など、損なわれない部分も多いのですね。私もピアノを弾くし、夫がオペラ音楽をやっているので、ミチコさんのエピソードには思い入れがあります。
認知症の介護は、決して孤独にならないことが大切。まさにグループホームのような場所で、受け身ではなく、みんなでわいわい助け合って生きられたらいいなと思います。
短編にはご感想をいただくことの少ないのですが、こうしてお声をいただいて大変励まされました。ありがとうございます。







BUTAPENN --2014/11/13(Thu) 23:50


  --1089  【コメント返信】9/10〜9/16

「セフィロト」に「私もSF好き〜」と拍手コメくださった方へ
久しぶりに「セフィロト」にご感想をいただいて、喜んでおります。SF、いいですよね。私も若い頃からのSF好きです。
当店にはほかにもSFがありますので、どうぞよろしければ楽しんでいってください。


「月の戦士」にコメントをくださった佐原さま
ようこそおいでくださいました。ローマ帝国と蛮族というテーマにご興味がおありなのですね。
ケルト人は文字を持たない民だったので、いろいろ調べても想像するしかない部分が多いのです。私が一番参考にしているのは、ローズマリー・サトクリフの本で、ケルトとローマの関わりについてたくさんの児童文学を書かれています。
いっしょの興味を分かち合える方がおられるのは、とてもうれしいです。


「月の戦士」をお読みくださった味噌さま
熱いご感想をありがとうございます。
いつもは恋愛色の薄い恋愛小説ばかり書いている私ですが、こういうじれじれな関係に萌えてくださる方がおられるとは、うれしい驚きです。主従愛や男装の麗人も萌えポイントなのですね。
たぶん次章では、ふたりの関係にかなりの進展があると思います。…また引っ張るといけないので、ここで宣言しておきます。お楽しみになさってください。


コリコさま
いつも「伯爵家」にご感想をありがとうございます。
今回のラストで心の悲鳴を上げた方がおられるのではないかと思って、びくびくしていました。
エディや、彼を取り巻く人々をこんなにいじめるとは、やはり、私はSでしょうか。
コリコさまの大好きなセルジュ(とヒルデ姫)は最終話で出番が多いので(ツンデレラブはないと思いますが。笑)、ぜひ楽しみに。
あ、それから、心配されていたコメントの重複はありませんでした。


BUTAPENN --2014/09/16(Tue) 23:29


  --1088  【コメント返信】8/31〜9/1

「月の戦士」へ、「更新まだでしょうか?いまかいまかと」と下さった方へ
返信が大変遅くなりました。本当なら、こんなところで言い訳するより、一行でも書き進めるべきですね。
実は、近日中に「伯爵家の秘密」の更新をして、そのあとに「月の戦士」を更新したいと思っています。
さらにお待たせすることになり、申し訳ありません。どうぞもう少しお待ちくださいますように。


「約束したから」にご感想をくださったmyuさま

返信が大変遅くなりました。
「うわっ。このお話を読んでくださった方がいるんだ!」とびっくりしました。
「魔王ゼファー」と「EWEN」を既読の方しかたどりつけないクロスオーバーなので、続きを待ってくださる方もあまりいないのです。ましてや感想をいただくことなど。
私と同年代の方でいらっしゃるのですね。もう聖と雪羽は子どもというか、孫のような感覚です。
ちょうど本編の聖と雪羽も、この物語のスタートである小学五年生になってしまいました。月日の経つのは早いものです。
いつか続きを書きたいとは願っているのですが、今の連載が一区切りつくのは、まだまだ先なので、どうなりますか。体力のなくなりつつある作者をどうぞ応援していてください。


BUTAPENN --2014/09/10(Wed) 22:35


  --1087  【コメント返信】 7/24〜8/8

「月の戦士」に「時々、はっとするような艶やかな一文が〜」のコメをくださった方へ
返信が大変遅くなり申し訳ございません。ご感想を糧に執筆に励んでおりました。セヴァンの戦士姿が気に入ってくださったようで、大変うれしいです。戦化粧が大好きらしく、自分の顔に塗りたくって嬉々としているみたいです。あまり情景を細かく書き込むのはよくないと知りつつ、いろいろ書いてしまうのですが、艶やかな一文をおっしゃってくださってうれしいです。ありがとうございました。

「月の戦士」に拍手コメをくださった智さま
ご感想をありがとうございます。レノスの看病はけっこう雑でいいかげんなので、セヴァンはかえってゆっくり寝ていられないと思います。こういう何気ないほのぼのシーンを書くのが、作者にとっては楽しみなのですね。これからこういうシーンが増えていくと思いますので、お楽しみに。

「月の戦士」に「 いつも更新を心待ちにしている者です」とのコメをくださった方へ
ありがとうございます。亀更新でお待たせしました。ふたりの幸せを祈ってくださるなんて、本当にうれしいです。サドの作者なので、いろいろいじめてしまいますが、幸せな未来にたどり着けるようにがんばります。

「月の戦士」に「一章から六章まで読了しました」のコメをくださった方へ
拙作をお読みくださって、ありがとうございます。長くて説明の多い文章ですのに、ぐいぐい引き込まれていくとおっしゃってくださると、ほっとします。これからもがんばりますので、応援をお願いします。

「新ティトス戦記」に感想をくださった「どんなもんだい」 さま
長いお話を一気読みしてくださり、ありがとうございます。面白かったと言ってくださって、苦労も報われます。前作の「ティトス戦記」は私がウェブで小説サイトを始めたきっかけとなった作品なので、原点のようなものです。これからも長く書き続けていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。


BUTAPENN --2014/08/09(Sat) 22:43


  --1086  【コメント返信】 7/11〜19

「小説家になろう」からいただいたご感想への返信は、活動報告でさせていただいています。

レノス信者さま
「月の戦士」にご感想をありがとうございました。返信が大変遅れてすみません。ご感想を励みに一日でも早く更新しようと執筆して、昨夜ようやく更新できました。
いつも、ふたりの恋を応援して、妄想までしてくださっているとのこと、本当にありがたいです。今回も少しは進展したでしょうか。「周囲には丸わかりなのに、本人たちだけが知らない」じれじれ状態がまだ続いています。次章ブリタニアに戻れば、かならず進展がある…はず。楽しみにお待ちください。


「ローマ帝国の時代が好きで…」のコメントをくださった方へ
返信が遅れて申し訳ありません。しかも今回は、楽しみにしてくださった拍手お礼ページが夏休みバージョンでして、かさねがさね申し訳ないです。
水道や道路など、二千年も前にこれほどの文明が発達していたというのが、奇跡のようです。残念ながら、次回で首都ローマ編は終わってしまいますが、話はようやく中盤が終わったところ。まだまだローマ帝国の世界をお楽しみくだされば幸いです。


7/19「月の戦士大好きです!」と拍手コメを送ってくださった方へ
拍手をありがとうございました。ちょうど最後の推敲をしているところで、とても励まされました。本当に遅筆で申し訳ないのですが、できるだけ次も早くお届けできるように、がんばります。


BUTAPENN --2014/07/22(Tue) 16:14


  --1085  【コメント返信】 6/19

Franさま
「伯爵家」へのご感想をありがとうございました。返信が遅くなったこと、どうぞお赦しください。
おっしゃるとおり、私もクラインの貴族に関する設定を書くとき、土佐の上士・下士を意識していました。日本の会社も、本当に理不尽な慣習が横行しているのですね。これでは、よい仕事などできるわけがないと、どうして上に立つ者はわからないのでしょうか。
エドゥアールが挑もうとしているのは、そのような硬直した社会の意識を変えることです。かなりはらはらする展開になってきますが、どうぞ最後までお楽しみください。


BUTAPENN --2014/06/28(Sat) 00:19


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