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更新情報とコメントレス。
小説のご感想もお寄せください。
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  --1093  【コメント返信】2/6

Julesさま
こんにちは! 「月の戦士」最新話をお読みくださってありがとうございます。
クロベルトたち、再出場する気まんまんでしたね(笑)。そもそも最初の予定では、通りがかりに馬車を貸してくれるだけのつもりだったのに、ここまで深く関わることになるとは、私も意外でした。お話というのは、書いているうちに、書いている人間も考えていなかったような方向に進むことがありますね。
今回はただただ、テロ事件に対する衝撃と悲しみから、あの場面を書かねばならないと思いました。
次回はドイツの森が舞台です。セヴァンがついに、というか、ようやく、というか(吐息)、動く予定ですので、楽しみに待っていてくださいね。
ありがとうございました。


BUTAPENN --2015/02/09(Mon) 23:03


  --1092  【コメント返信】12/29〜1/6

「月の戦士」に、「最高におもしろい!博識なんですね」のコメを下さった方へ
返信が年をまたいでしまって、申し訳ありません。「月の戦士」への応援をありがとうございます。
博識というか、このお話のプロットを作っているときに、以前からのローマ好きが高じて、どんどんローマにのめりこんでしまった感じです。図書館の本も読みますが、いろんなローマ関係のウェブサイトやゲーム(情報)にも助けられています。
ウンチクが多すぎて、読者の方をうんざりさせてしまわないようにセーブしながら、がんばっていきたいと思います。これからもよろしくお願いいたします!


なっつさん
「月の戦士」へのご感想を年明け早々にいただいていながら、大変ご返信が遅くなって、申し訳ありません。
読みごたえがあるとおっしゃってくださって、ありがたいです。
このふたりは思い切り不器用で、ちょっと進展したと思ったら、次の章では戻っていたり、作者の手綱をすっかり振り切ってくれています。「押し倒せー」と叫んでいるんですけどねえ(笑)。今書いている章も、関係が進展する予定がまた延期になりそうです。
こんなじれじれした話で申し訳ないのですが、見捨てずに応援よろしくお願いいたします。


BUTAPENN --2015/01/26(Mon) 14:50


  --1091   【コメント返信】11/14〜11/28

Franさま
返信が大変遅くなり、申し訳ありません。伯爵家最終話にコメントありがとうございました。涙してくださったと聞き、うれしいとともにほっとした気分です。私も愛するキャラたちと別れるのが寂しくてなりません。またいつかお目にかかれる日が来ればと願っています。Franさまの感想にいつも励まされました。ありがとうございました。

akiさま
いつもご感想をありがとうございます。忙しさにかまけて、返信が一ヶ月以上遅くなってしまい、すみません。
「伯爵家」最終話、円満解決に持って行くのには苦労しました。国外追放されて、エディ本人は絶対に帰国できないという選択肢もあり、かなり迷いながら書きました。安心できるような結末になってやれやれです。もし番外編があるとしたら、主人公は誰でしょうね。ニコルちゃん視点もいいですし、ユベールの子どももどんな性格になるか、考えるのが楽しみです。


Beiさま
ああっ。Beiさま、お久しぶりです。返信おそくなってしまい、すみません。
本編、番外編とずっと続けてきたお話が終わるというのも、とても寂しい気持ちです。エドゥアールやセルジュたちキャラのほうが、作者の私よりも強いので、きっと彼らが「続きを書け」と言えば、私は逆らえません。ニコルとジョエルのラブストーリーというのは、セルジュがいやがりそうなので、少しひねらなければなりませんね。
また、ちょくちょく遊びに来てくださいね。


11/27に「月の戦士一気に読み終わりました!」のひとことメールをくださった方へ
メールをありがとうございました。遅くなってしまい、本当に申し訳ありません。
今日、ようやく最新話を更新しました。ふたりの関係は少しずつ進んでいると思っているのですが、もしかして、三歩進んで二歩下がっているかもしれません。たぶん、ここからは加速度的に接近していくと思われます。どうぞ、お楽しみになさっていてください。




BUTAPENN --2014/12/26(Fri) 23:12


  --1090  【コメント返信】10/13〜11/10

10/13に「月の戦士」に「おもしろいです、丁寧な描写でよみやすいです」のコメントをくださった方へ
返信が大変遅くなり、申し訳ありません。ご感想に大変励まされています。今少し更新が空いていますが、近々お届けできると思いますので、どうぞお待ちくださいね。

Franさま
返信が大変遅くなりました。「伯爵家」への拍手をありがとうございます。「今の日本を見ているようで〜」とのコメントに、なるほどと思いました。今の日本には貴族や平民の身分はありませんが、政治に対して何も変えられない空しさ、焦りは共通しているのかもしれませんね。レ・ミゼの「民衆の歌」を聞くたびに感動します。

コリコさま
いつもご感想をありがとうございます。たったいま最終話を更新してきました。ようやく終わりました。うまくまとめられず、書いても書いても終わらなくて、むずかしかった…。貴族があたりまえのように存在しているファンタジーの世界で、最後にガツンとシビアな現実を入れてみたいという、作者としてもひとつのチャレンジでした。いろんなことが書ききれなくて、うまく大団円になったかどうかわかりませんが、今の私のせいいっぱいを詰め込みました。どうぞお楽しみくださいますように。


akiさま
伯爵家を、そんなに何度も読みに来てくださっているのですね。ありがとうございます。番外編もとうとう最終更新になってしまいました。
>この展開からのハッピーエンド(円満解決)ってできるんでしょうか?
まさに、このはらはらする状況をきちんと大団円に持って行けたかどうか、作者としてもドキドキしています。いつかまた子どもたちの世代でお会いできたらよいなと思っています。またときどき覗きにいらしてくださいね。


瑞沢さま
「プラットホーム」への拍手をありがとうございました。私自身が、家族親族にふたりの認知症患者を抱えています。
記憶が損なわれても、その人の根っ子のところは生きているので、音楽や手先の仕事など、損なわれない部分も多いのですね。私もピアノを弾くし、夫がオペラ音楽をやっているので、ミチコさんのエピソードには思い入れがあります。
認知症の介護は、決して孤独にならないことが大切。まさにグループホームのような場所で、受け身ではなく、みんなでわいわい助け合って生きられたらいいなと思います。
短編にはご感想をいただくことの少ないのですが、こうしてお声をいただいて大変励まされました。ありがとうございます。







BUTAPENN --2014/11/13(Thu) 23:50


  --1089  【コメント返信】9/10〜9/16

「セフィロト」に「私もSF好き〜」と拍手コメくださった方へ
久しぶりに「セフィロト」にご感想をいただいて、喜んでおります。SF、いいですよね。私も若い頃からのSF好きです。
当店にはほかにもSFがありますので、どうぞよろしければ楽しんでいってください。


「月の戦士」にコメントをくださった佐原さま
ようこそおいでくださいました。ローマ帝国と蛮族というテーマにご興味がおありなのですね。
ケルト人は文字を持たない民だったので、いろいろ調べても想像するしかない部分が多いのです。私が一番参考にしているのは、ローズマリー・サトクリフの本で、ケルトとローマの関わりについてたくさんの児童文学を書かれています。
いっしょの興味を分かち合える方がおられるのは、とてもうれしいです。


「月の戦士」をお読みくださった味噌さま
熱いご感想をありがとうございます。
いつもは恋愛色の薄い恋愛小説ばかり書いている私ですが、こういうじれじれな関係に萌えてくださる方がおられるとは、うれしい驚きです。主従愛や男装の麗人も萌えポイントなのですね。
たぶん次章では、ふたりの関係にかなりの進展があると思います。…また引っ張るといけないので、ここで宣言しておきます。お楽しみになさってください。


コリコさま
いつも「伯爵家」にご感想をありがとうございます。
今回のラストで心の悲鳴を上げた方がおられるのではないかと思って、びくびくしていました。
エディや、彼を取り巻く人々をこんなにいじめるとは、やはり、私はSでしょうか。
コリコさまの大好きなセルジュ(とヒルデ姫)は最終話で出番が多いので(ツンデレラブはないと思いますが。笑)、ぜひ楽しみに。
あ、それから、心配されていたコメントの重複はありませんでした。


BUTAPENN --2014/09/16(Tue) 23:29


  --1088  【コメント返信】8/31〜9/1

「月の戦士」へ、「更新まだでしょうか?いまかいまかと」と下さった方へ
返信が大変遅くなりました。本当なら、こんなところで言い訳するより、一行でも書き進めるべきですね。
実は、近日中に「伯爵家の秘密」の更新をして、そのあとに「月の戦士」を更新したいと思っています。
さらにお待たせすることになり、申し訳ありません。どうぞもう少しお待ちくださいますように。


「約束したから」にご感想をくださったmyuさま

返信が大変遅くなりました。
「うわっ。このお話を読んでくださった方がいるんだ!」とびっくりしました。
「魔王ゼファー」と「EWEN」を既読の方しかたどりつけないクロスオーバーなので、続きを待ってくださる方もあまりいないのです。ましてや感想をいただくことなど。
私と同年代の方でいらっしゃるのですね。もう聖と雪羽は子どもというか、孫のような感覚です。
ちょうど本編の聖と雪羽も、この物語のスタートである小学五年生になってしまいました。月日の経つのは早いものです。
いつか続きを書きたいとは願っているのですが、今の連載が一区切りつくのは、まだまだ先なので、どうなりますか。体力のなくなりつつある作者をどうぞ応援していてください。


BUTAPENN --2014/09/10(Wed) 22:35


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