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更新情報とコメントレス。
小説のご感想もお寄せください。
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  --938  【コメント返信】CLOSE TO YOU第4章

彩音の浮気に、たくさんの悲鳴と怒りのコメントが(笑)

「現在更新中の4章が気になり、CLOSE TO YOUを一気に」の方へ
第4章からさかのぼって全編読んでくださったのですね、ありがとうございます。
せっかく、三章までのふたりが結ばれていく過程を読んでくださった、まさにそのタイミングで、今回更新分は不穏な雰囲気で、さぞ気をもまれていることと思います。ごめんなさい。
ひとつだけ種明かしをしますと、第1章のラストシーン(婚約指輪うんぬん)は、第4章のあとになります。ですから、破局ということはないので、ご安心くださいね。琴音も、過去の問題にきちんと向き合うはずです。
あと少しだけ辛抱してお付き合いくださいね。


「彩音舞い上がってますね」の拍手コメの方へ。
彩音の場合、浮気というより、創作に没頭しきった後のハイテンションからの行為なんじゃないかと思います。そのあたりが、精神的にかなり未熟なんですね。
>戻ろうとする場所に果たして待っていてくれる人がいるのか、楽しみです。
きゃあ、そんな修羅場は書きたくないです!


ページのPさま
これだけ回数を重ねてしまうと、ブログより、やはりHTMLページがよいですね。「喫茶店」ですか、なるほど。お茶も何も出ませんが、ゆっくりしていってください。
>誰よりもそばにいて欲しい人が、そんな時に限って違う方向を向いているというのは切ないものですねぇ
ふたりで一緒にいれば心が満たされているから、過去の問題の解決を保留しても大丈夫だったのだと思います。はなればなれになったことで、苦しんだけれど、琴音は過去に向き合うことができたのかなと思います。


「彩音のぶぁっかぁ! 」の拍手コメの方へ
ストレートパンチをありがとうございます。うんと罵ってやってください。彩音は職業柄、これからもこういう誘惑に会い続けるはずなので、ここで、うーんとガツンとやられていいと思いますよ。
琴音さん、またベニヤ板で穴をふさいじゃうといいかも。



butapenn --2012/08/29(Wed) 23:28


  --937  【コメント返信】ウェブ拍手とひとことメール

「インビジブル・ラブの本編を読ませていただきました」のひとことをくださった方へ
「インビジブル・ラブ」をお読みくださってありがとうございます。ふだん純恋愛ものを読んでいらっしゃる方にとっては、ミステリもの、しかも「幽霊と人間の恋」という、互いに触れることもできず、初めから悲恋まっしぐらのお話は抵抗があったのではないかと思います。最後までお読みくださってありがとうございます。犯人が意外、結末が意外とおっしゃってくださって、ほっとしました。番外編もお読みくださったでしょうか。これからもずっと書いていこうと思いますので、また遊びに来てくださったら幸いです。

モモさま
「新ティトス戦記」をお読みくださって、ありがとうございます。この作品は長大なせいか、あまりご感想をいただくことがなく、その意味でも二重にうれしいです。
第一作をまったく違う観点から話を作り変えてしまったわけですが、引き込まれたとおっしゃってくださって、ありがたいです。そればかりか、一番だという過分なお褒めのことばに、舞い上がっております。これからもがんばります!


BUTAPENN --2012/08/27(Mon) 16:55


  --936  【コメント返信】ウェブ拍手

ページのPさまへ
いつもありがとうございます。なんだか、二ヶ月ピンチだったルカちゃんに負けず劣らず、レスを長くお待たせしてしまい、すみませんでした。
イアニス捨てキャラ疑惑(笑、ひどいですか。彼のことを嫌いじゃなくて、うれしいです。いや、かなりのDV男なので、「こんなヤツゆるすな」コールが起こるかと戦々恐々としているのですよ。マユも応援してくださってありがとうございます。
ルカは、ご主人さまとの愛に生きるばかりか、一族全部を救うという役割を果たしていく運命のようです。これからもお楽しみに。


「拍手といいつつ苦言ですみません」の方へ
「CLOSE TO YOU」へのコメをありがとうございます。
苦言も大歓迎です。筆力が足りず、楽しめないお話にしてしまい、申し訳ありません。まずお詫び申し上げます。

いいわけするくらいなら、本編で補足すればよいのですが(ぜひ、補足したいと思っています)、まず、智哉のような酷い男に対して、琴音がどうして、これほど罪悪感を抱くのかを、とりあえず、こちらで簡単に説明させていただきます。

智哉の立場からすれば、こういうことになります。
同じ会社の琴音に対して、好意を持ち始めた。→ それまで付き合っていた有紀には、はっきり言って、もう愛情を感じていない。なので、別れを切り出した。→ 有紀との関係を終えた(と思っている)ので、琴音と付き合い始めた。
→ とんとん拍子に話は進み、プロポーズもした。しかし、有紀はまだ未練があるらしく、連絡を取ってくる、きっぱりとはねつけた。 → 家族同士の対面も済み、結納の日も決まった。そのとき、有紀が自殺未遂をしたという連絡が入る。 → 世間体もあるので、弁護士を入れ、慰謝料を払って解決することにした。 琴音の耳にも入ったようなので、きちんと説明した。 → 琴音が有紀に会いに行ったという。余計にこじれるようなことをしてくれて、困った 愛しているのは琴音だけであることを話し、彼女も納得した。 → 式二週間前になり、いきなりドタキャンされた。いったい何故なのか、わからない。会社の上司や親戚の手前、面目丸つぶれだ。

一方、琴音の立場から言えば、こうなります。
智哉に付き合っていた女性がいたが、きっぱり別れたといわれて、安心した。 → 元カノが自殺未遂をしたと聞き、ストーカーじみていると思う。私から話して、もう金輪際、智哉に近づかないようにしてもらおう。 → 有紀の涙を見て、動揺する。智哉の冷たい態度にも愕然とする。 → けれど、彼を愛している。あきらめたくない。結婚を承諾する。 → 式が近づくにつれ、どんどん迷いが生じてくる。両親に話しても、世間体があるから、取りやめるなんていわないでくれと、叱られる。琴音自身も計算が働き、むりやり疑問を押さえ込んでしまう。 → しかし、とうとう二週間前になって、気持ちを抑えきれなくなり、置手紙を残して、彼の前から去る。

智哉からすれば、自分には非はなく、琴音の単なるわがままだとしか思えないのでしょうね。琴音も、きちんと周囲に対して、説明責任を果たさず逃げてしまった。社会人として、幼さがあったようにも思えます。


BUTAPENN --2012/08/18(Sat) 00:37


  --934  【更新情報】ご主人さまのお好きなレシピ

第二章を完結しました。前回の更新が6月…「ペンギンフェスタ」があったとは言え、すっかり間が空いてしまいました。
のんびりペースのサイトですが、よろしくお願いします。


BUTAPENN --2012/08/02(Thu) 12:27


  --932  【コメント返信】ウェブ拍手とひとことメール

「見慣れたカップ」に一言メールをくださったみうさま
検索サイトから飛んできてくださってありがとうございました。投票もしてくださったのですね。
このお話は、最後は悲しいまま終わってしまうので、もっと主人公が幸せになってほしいというお声は、よくいただきます。一応、復讐は終わったので、泣き終わったら、彼女の心に新しい人生を歩みだす決意が生まれるのだと思いますよ。
旦那は頼子がいなくなって、極度のスランプに陥るはずです。そう考えると、相手の女性も、夫のいらいらに苦しむはずですし、決して幸せではいられないと思います。
いつか何かの形で頼子が幸せになるお話を書きたいとは思うのですが、そうなると、ハンパなく長くなってしまうので…。でも、励ましをいただいたので、また真剣に続編を考えてみますね。ありがとうございました。


「新ティトス戦記」への拍手で「人生もっとも感動したかも」の方へ
コメントありがとうございます。人生で一番感動だなんんて、うれしすぎるコメントありがとうございます。貴重な時間を費やして読んでくださったことを感謝します。まだお若いから、もっともっと将来感動するお話に出会えるとは思います。またそうでなくてはいけませんよ。でも、15歳の今の最高になれて、本当にうれしいです。


BUTAPENN --2012/07/24(Tue) 19:34


  --930  【コメント返信】ウェブ拍手

ペンギンフェスタに参加中の「プラットホーム」に、たくさんの拍手をありがとうございます。

カオルさま
拍手と感想をありがとうございます。
大切なお父さまとの思い出がよみがえったのですね。拙作が微力ながら、そのお手伝いができたことが感謝に思います。
よいスタッフの方たちに出会われて、よかったです。それほどに献身的にケアしてくださる方たちが小説の中ではなく現実におられることが、本当に頭が下がります。
「プラットホーム」のほうは完結してしまいましたが、また遊びに来てくださるとうれしいです。


「はじめまして。 随分前からファンさせてもらっています」のコメントをくださった方へ
ずっとファンでいてくださって、ありがとうございます。
おお、実習をされたのですか。
認知症の方たちのお話は、とびとびになってしまいます。それが時間軸の移動だとわかることで、介護する側も理解しやすくなると教えられ、私もずいぶん楽になりました。
タクティールケアも実践しておられるのですね。介護される側も、する側も、ともに癒しになるというのが、すごいと思います。
少しでも拙作がお役に立てたとしたら、これほどうれしいことはありません。うれしい感想をありがとうございました。


BUTAPENN --2012/07/08(Sun) 01:00


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